メイン | 2006年12月 »

2006年09月20日

号外号(2006/8/20)NHK福島の取材



  ================================================2006.8.20=====

 
 「サステイナブル思考で田舎と都会のふたまた仕事術」No4号(号外)

 〜21世紀の自分時間の使い方マガジン〜

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━ http://k1.tassket.com/ ━━

  こんにちは!

  「田舎と都会のふたまた仕事術!」のタスケット@長谷川です。

  メルマガをはじめて登録して頂いた方、ありがとうございます。


  5年前に購入した福島の土地と東京の自宅を往復しながら、

  田舎の産物・ノウハウを都会に運び、都会で学んだり刺激を

  受けたことを田舎に持ち込むことをビジネスにしようと、

  田舎と都会を行ったり来たりしながらセッセと活動しています。


  その活動のコンセプトは「サステイナビリティ」です。


  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



  ■8月18日にNHK福島の取材を受けました。

  テーマは「2地域居住」です。


  巣鴨の自宅で家族との団欒シーンを撮影し、屋上緑化メーカーの

  事務所で仕事の打合せシーンを撮影しました。


  何故、私がこのような2地域のふたまたスタイルを行っているのか

  について、いろんな切り口で何度も同様の質問を受けたので、

  都度違う言葉で回答し、NHKさんの編集作業も大変だろうな

  と思いつつ、多くの事を語りました。


  8月30日には、福島にある私のもうひとつの拠点で地元の方

  との交流シーンなどの撮影予定で、8月31日に東北地方の

  NHKで放映されます。

  今年の3月に福島県の広報番組で同じテーマで福島中央テレビに

  出ましたが、特に福島県は「2地域居住」の推進に力を入れていて、

  心と体と地球の健康を標榜する私の生活スタイルと波長が合い、

  私の活動に拍車がかかり始めました。



  2地域居住は、かつての別荘保有スタイルではなく、地域に溶け込み

  ながら都会の生活拠点と地方の拠点を行き来することで、

  相互の地域の良さを情報発信する伝道師のような役割を担う生活

  スタイルだと私は思っています。



  その生活スタイルの中に経済活動も絡めて、生活を成り立たせる

  生き方ですから、いつも物々交換意識を持ち、健全な価値意識を

  磨き続ける努力が必要になります。



  いずれにしても手探り状態が続く活動ですが、この活動が誰でも

  できるお手頃な生活スタイルになるようにしていきたいと

  思っています。



  東北地方の読者の方は、是非8月31日のNHKをご覧になって

  くださいね!


  その日の夜は、東京の半蔵門近くの「やくしま」という居酒屋で、

  宝島社「田舎暮らしの本」の佐藤編集長、田舎暮らしライターの

  山本一典さん、都路林産開発(株)の吉田社長と懇親させていただき、

  熱帯夜以上の熱さで田舎と都会について語り合いました。



  ----------------------------------------------------------------


  【編集後記】


  小学3年生の下の娘が19日から4泊でアルプス子供の会が

  主催するお遊びキャンプに行きました。


  初めて親と離れて外泊するので、本人はさぞかし心細いかと

  おもいきや、ルンルンしながらバスに乗り込み

  行っちゃいました(^^;


  女性は親離れが早いとよく言われていますが、

  私も早々に娘が嫁に行く日のイメージトレーニングを

  始めたような気になりました。

  


  ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

  「サステイナブル思考で田舎と都会のふたまた仕事術」
   〜21世紀の自分時間の使い方マガジン〜

  (発 行) タスケット http://k1.tassket.com/
  (編 集) 長谷川 憲 http://tassket.com/

  (連絡先) info@tassket.com 【ご意見・ご感想お待ちしております】

  当メルマガを転送はご自由ですので是非、ご友人やお知り合いにお勧
   め下さい!
  ----------------------------------------------------------------

  ※恐れ入りますが解除は、こちらからご自身でお願いいたします。
  http://www.mag2.com/m/0000185060.html.htm

  ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
   Copyright(C)2006 タスケット 無断で転載、引用を禁じます。
  ----------------------------------------------------------------

  太陽光で動く、溜められる「エコモービル・ソーラーパワートラック」

  ソーラーパワートラックは、トラックの荷台やウィング部に
  取り付けてある太陽光発電や風力発電から得た電力を、積載
  した蓄電設備に充電するエコモービルカーです。


  走行だけでなく、各イベントやロケ、災害援助・訓練などでも
  使用可能な電源システムで,非常用電源としても利用可能です。

  そしてついに、このソーラーパワートラックをお手軽にレンタルで
  きるようになりました。
  http://af1.mag2.com/m/af/0000088738/001/s00000001980003/007

2006年09月19日

第3号(2006/8/4)屋上緑化事業との出会い

  ==================================================2006.8.4=====

 
 「サステイナブル思考で田舎と都会のふたまた仕事術」  No3号

 〜21世紀の自分時間の使い方マガジン〜

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  こんにちは!

  「田舎と都会のふたまた仕事術!」のタスケット@長谷川です。

  メルマガをはじめて登録して頂いた方、ありがとうございます。


  5年前に購入した福島の土地と東京の自宅を往復しながら、
  田舎の産物・ノウハウを都会に運び、都会で学んだり刺激を
  受けたことを田舎に持ち込むことをビジネスにしようと、
  田舎と都会を行ったり来たりしながらセッセと活動しています。


  その活動のコンセプトは「サステイナビリティ」です。


  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

  ■屋上緑化事業との出会い


  2006年5月に東京ビックサイトで行われた「エコグリーンテック
  2006」に、名刺をたくさん持って営業活動に行きました。


  エコ商品の資料集めとホームページをお持ちでない会社さん探しを
  テーマに、1日がかりで隅から隅まで歩き回り、人工土壌の特許を
  持った屋上緑化事業をはじめたばかりのメーカーさんと知り合いました。


  たまたま私の自宅兼事務所とメーカーさんの東京支社が自転車で
  10分の距離にあり、また東京支社長と私の歳が一緒だったことも
  重なり、その後急加速で協業関係が深まりました。


  ちょっとその人工土壌のご紹介をしますと。

  ====================

  この人工土壌は土の上はもちろん、石の上、コンクリート・アスファ
  ルトの上でも植物を繁殖させることができます。


  また間伐材と木炭を使用した天然素材に、アンモニア窒素を加工して
  圧着した肥沃で軽量な人工土壌です。


  一般的に、パーク堆肥の品質基準は、全窒素量1,2以上、N/C比35以下が
  理想とされますが、その数値を満たした堆肥はほとんど見当たらない
  のが現状です。


  ところが当製品の堆肥品質数値は、全窒素量3,0以上、N/C比15という
  驚異的な品質結果が出ました。≪千葉農業総合研究センター≫

  その秘密は、

  間伐材を小さく粉砕し、木炭を混ぜて堆肥を保存しやすい空間(木管)
  を用意し、そこにアンモニア窒素などの肥料分を多く吸着させること
  で実現できました。


  空洞比重や含水比を多く保つことは、濃縮された堆肥を長期間保有する
  ことが可能になります。


  窒素肥料が濃縮された当製品は、水をまくだけでゆっくりと加圧された
  肥料が溶けるため、理論的には20年は追肥しなくても植物が育ち続け
  る驚異的な人工土壌なのです。

  ====================


  こんな製品です。

  屋上緑化は、2000年以降大型ビジネスビルや公共施設を中心に
  普及してきましたが、「ヒートアイランド対策大綱」や「景観緑3法」
  が施工されてから関連商品や技術開発が急速に進み、以下のようなカテ
  ゴリー分けによる本格的な普及期に入ったようです。


  ▼環境問題対策型:
  ・・・ヒートアイランド化の軽減やCO2削減の物理的効果を狙う。

  ▼趣味のライフスタイル型:
  ・・・ガーデニングや菜園の場として土いじりを楽しむ。

  ▼美しい景観創造型:
  ・・・緑豊かな美しい街を作る。

  ▼癒し空間創造型:
  ・・・治療やリフレッシュ効果をもたらす健康な空間作り。

  ▼ビジネス活用型:
  ・・・オフィスの延長スペースやティールームなどのビジネスに活用。

  いまヒートアイランド対策のための屋上緑化のアプローチをベースに、
  菜園型と癒し型も含めてネット販売の準備を進めています。


  屋上緑化の無料レポートも準備中ですので、出来上がったらこのメル
  マガでご紹介する予定です。

  今年は長梅雨だったので今のところ都会の暑さはそれほどでも
  ないですが、過去2,3年は呼吸するのも苦しくなるぐらいの
  暑さでしたよね!


  そのかわり豪雨被害やアメリカ西海岸の熱暑など、毎年世界の
  どこかで異常気象は発生しています。


  やはり毎年少しずつ地球環境は悪化しているのでしょうか!?


  快適な暮らしをしながら、地球との共生を意識するライフスタイルを
  多くの方と共有できる社会作りを目指して、1個1個レンガを積み上
  げていきたいと思います。

  次のコーナーでは、私が福島の山を購入した動機のひとつにもなって
  いる、あるカナダ人少女のスピーチをご紹介します。

  既にご存知の方も多いと思いますが1992年の地球サミット(リオデ
  ジャネイロ)でスピーチした、セヴァン=スズキという当時12歳の
  少女です。

  「伝説のスピーチ」といわれていて、環境に対する関心を促す、そして
  サステイナビリティという考え方を鮮烈に物語る内容です。

  触れたくないキーワードですが、世界で紛争や殺人が起きるたびに
  このスピーチを思いだしてしまいます。

  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


  ■セヴァンスズキ・伝説のスピーチ

  =======全文=====================

  こんにちは、セヴァン・スズキです。エコを代表してお話しします。
  エコというのは、子供環境運動(エンヴァイロンメンタル・チルド
  レンズ・オーガニゼェーション)の略です。


  カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、今の世界を変える
  ためにがんばっています。あなたがた大人たちにも、ぜひ生き方を
  かえていただくようお願いするために、自分たちで費用をためて、
  カナダからブラジルまで1万キロの旅をして来ました。

 
  今日の私の話には、ウラもオモテもありません。
  なぜって、私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。
  自分の未来を失うことは、選挙で負けたり、株で損したりするのとは
  わけがちがうんですから。

 
  私がここに立って話をしているのは、未来に生きる子どもたちのため
  です。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。


  そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物
  たちのためです。

 
  太陽のもとにでるのが、私はこわい。オゾン層に穴があいたから。
  呼吸をすることさえこわい。空気にどんな毒が入っているかもしれない
  から。


  父とよくバンクーバーで釣りをしたものです。


  数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまで。
  そして今、動物や植物たちが毎日のように絶滅していくのを、私たちは
  耳にします。それらは、もう永遠にもどってはこないんです。

 


  私の世代には、夢があります。


  いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルを
  見ることです。でも、私の子どもたちの世代は、もうそんな夢をもつこ
  ともできなくなるのではないか?


  あなたがたは、私ぐらいのとしの時に、そんなことを心配したことが
  ありますか。

 
  こんな大変なことが、ものすごいいきおいで起こっているのに、私たち
  人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようなのんきな顔をしていま
  す。


  まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのかはっきり
  わかりません。でも、あなたがた大人にも知ってほしいんです。
  あなたがたもよい解決法なんてもっていないっていうことを。


  オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう。
  死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう。
  絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう。
  

  そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせ
  るのかあなたは知らないでしょう。

 
  

  どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめて
  ください。

 
  ここでは、あなたがたは政府とか企業とか団体とかの代表でしょう。
  あるいは、報道関係者か政治家かもしれない。でもほんとうは、あなた
  がたもだれかの母親であり、父親であり、姉妹であり、兄弟であり、
  おばであり、おじなんです。そしてあなたがたのだれもが、だれかの
  子どもなんです。

 
  私はまだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の
  一員であることを知っています。そうです60億以上の人間からなる
  大家族。
  いいえ、実は3千万種類の生物からなる大家族です。


  国境や各国の政府がどんなに私たちを分けへだてようとしても、
  このことは変えようがありません。私は子どもですが、みんなが
  この大家族の一員であり、ひとつの目標に向けて心をひとつにして
  行動しなければならないことを知っています。


  私は怒っています。

  でも、自分を見失ってはいません。私は恐い。
  でも、自分の気持ちを世界中に伝えることを、私は恐れません。

 
  私の国でのむだ使いはたいへんなものです。
  買っては捨て、また買っては捨てています。
  それでも物を浪費しつづける北の国々は、南の国々と富を分かち
  あおうとはしません。物がありあまっているのに、私たちは自分
  の富を、そのほんの少しでも手ばなすのがこわいんです。 


  カナダの私たちは十分な食物と水と住まいを持つめぐまれた生活を
  しています。時計、自転車、コンピューター、テレビ、私たちの
  持っているものを数えあげたら何日もかかることでしょう。

 
  2日前ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、
  私たちはショックを受けました。

  ひとりの子どもが私たちにこう言いました。

 
  「ぼくが金持ちだったらなぁ。もしそうなら、家のない子すべてに、
  食べ物と、着る物と、薬と、住む場所と、やさしさと愛情をあげるの
  に。」
 

  家もなにもないひとりの子どもが、分かちあうことを考えている
  というのに、すべてを持っている私たちがこんなに欲が深いのは、
  いったいどうしてなんでしょう。

 
  これらのめぐまれない子どもたちが、私と同じぐらいの年だ
  ということが、私の頭をはなれません。

  どこに生れついたかによって、こんなにも人生がちがってしまう。


  私がリオの貧民窟に住む子どものひとりだったかもしれないんです。
  ソマリアの飢えた子どもだったかも、中東の戦争で犠牲になるか、
  インドでこじきをしてたかもしれないんです。

 
  もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、貧しさと環境問題を
  解決するために使えばこの地球はすばらしい星になるでしょう。
  私はまだ子どもだけどこのことを知っています。

 
  学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は私たちに、世のなかで
  どうふるまうかを教えてくれます。


  たとえば、
 

  争いをしないこと

  話しあいで解決すること

  他人を尊重すること

  ちらかしたら自分でかたずけること

  ほかの生き物をむやみに傷つけないこと

  分かちあうこと

  そして欲ばらないこと

 
  ならばなぜ、あなたがたは、私たちにするなということをしているんですか。

 
  なぜあなたがたがこうした会議に出席しているのか、どうか忘れないで
  ください。そしていったい誰のためにやっているのか。それはあなたが
  たの子ども、つまり私たちのためです。

  あなたがたはこうした会議で、私たちがどんな世界に育ち生きていくの
  かを決めているんです。 


  親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ」といって子供たち
  をなぐさめるものです。
  あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わり
  じゃあるまいし」とか。


  しかし大人たちはもうこんななぐさめの言葉さえ使うことができなく
  なっているようです。おききしますが、私たち子どもの未来を真剣に
  考えたことがありますか。

 
  父はいつも私に不言実行、つまり、なにをいうかではなく、
  なにをするかでその人の値うちが決まる、といいます。


  しかしあなたがた大人がやっていることのせいで、私たちは泣いて
  います。
  あなたがたはいつも私たちを愛しているといいます。


  しかし、私はいわせてもらいたい。


  もしそのことばが本当なら、どうか、本当だということを行動で
  しめしてください。

 
  最後まで私の話をきいてくださってありがとうございました。


  =======セヴァン=スズキスピーチここまで=======

  私がこのスピーチを知ったのは7年ぐらい前です。

  最初読んだ時は、じとーっ、と沈んでいきましたが、
  何回か読み返し、自分に出来ることは何かを真剣に考えました。

  一人ひとりができることはささいなことでも、同じ志を持った
  人間同士が力を合わせると、物凄く大きな力になります。

  日本は世界平和でモデル国家らしくなっているのですから、
  地球環境保全でもモデル国家になりたいなぁ、と思います。


  次回は、景観と観光をテーマにしたいと思います。


  ----------------------------------------------------------------


  【編集後記】


  総務省がユビキタスネットワーク社会が地球環境に

  与える影響を試算した結果、

  2012年までに二酸化炭素排出量は、

  生産流通輸送部門で350万トン、

  事務所店舗部門で960万トン、

  家庭部門で170万トン、

  産業構造変化で1,770万トン削減される

  という結果が出ました。


  逆に電子機器の電力消費で新たに600万トン排出され、

  差し引き2,650万トンの削減効果を生むということです。

  これから更にインターネットの信頼性が高まり、

  テレワーク(在宅仕事)が普及するのでしょうね!

  但しテレワークも、家庭と職場を切り離してきた現代社会の

  日本人には結構つらいかもしれませんね!

  このメルマガは、夏休みの宿題をしている小学生の娘と机を並べて

  書いています。(^^;

  ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

  「サステイナブル思考で田舎と都会のふたまた仕事術」
   〜21世紀の自分時間の使い方マガジン〜

  (発 行) タスケット http://k1.tassket.com/
  (編 集) 長谷川 憲 http://tassket.com/

  (連絡先) info@tassket.com 【ご意見・ご感想お待ちしております】

  当メルマガを転送はご自由ですので是非、ご友人やお知り合いにお勧
   め下さい!
  ----------------------------------------------------------------

  ※恐れ入りますが解除は、こちらからご自身でお願いいたします。
  http://www.mag2.com/m/0000185060.html.htm

  ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
   Copyright(C)2006 タスケット 無断で転載、引用を禁じます。
  ----------------------------------------------------------------

  太陽光で動く、溜められる「エコモービル・ソーラーパワートラック」

  ソーラーパワートラックは、トラックの荷台やウィング部に
  取り付けてある太陽光発電や風力発電から得た電力を、積載
  した蓄電設備に充電するエコモービルカーです。


  走行だけでなく、各イベントやロケ、災害援助・訓練などでも
  使用可能な電源システムで,非常用電源としても利用可能です。

  そしてついに、このソーラーパワートラックをお手軽にレンタルで
  きるようになりました。
  http://af1.mag2.com/m/af/0000088738/001/s00000001980003/007

2006年09月18日

第2号(2006/7/19)循環型持続可能な社会作りについて

========================== No.002==2006.7.19===============

 
「サステイナブル思考で田舎と都会のふたまた仕事術」  No2号

〜21世紀の自分時間の使い方マガジン〜

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 こんにちは、タスケットです。
 
 
 創刊号発行から随分時間が経ち、なおかつタイトルを変更しました。


 創刊号のタイトルは「サステイナビリティ思考で世界遺産めぐり」


 でしたが、あまりにもテーマが遠大で私の能力では継続不可能と


 判断して、私が今実践している福島の山での生活と


 東京で起業したサービス業を通じて、


 地球と人に優しい循環型持続可能な社会作りについて情報発信して


 行きたいと思います。


誠に勝手ではありますが、世界遺産めぐりの情報を楽しみに


 されていた読者の方は かなり内容修正されたメルマガになることを


 ご承知いただければ幸いです。


 またいつでも購読解除できますので、お手続きしていただければと


 存じます。申し訳ございませんでした。m(_ _)m


  http://www.mag2.com/m/0000185060.html
 
 
 


---------------------------------------------------------------
 

さる4月17日に、東京大学駒場キャンパスで行われた


学術統合化プロジェクト「人」「地球」と題する


ワークショップに参加してきました。


教養学部の1、2年生と一般人の合同シンポジウムという案内でしたが、


参加してみたら学生さんの姿はちらほらで、白髪のシニアの方や


スーツ姿のビジネスマンなどの一般人がほとんどで、学内でもまだ


サステイナビリティ学の関心は低いようです。

冒頭の東大小宮山総長のサステイナビリティ・サイエンスのコンセプトの


説明は、一般人としてサスティナビリティ学を勉強しようとしている


私にはとても分かりやすく、また東京大学が本気で学術統合化を


目指している意欲が伝わる内容でした。

また、この学術創設は、独立法人化した東大の経営面からも


新たな価値を創出し、総長自らリーダーシップを発揮して、


企業ビジョン作りに邁進しているようにも見えます。

サステイナビリティ学のコンセプトを深くは理解していないので、


端折りすぎた解釈は、かえって誤解を招いてしまうのであまり多くは


書きませんが、


自律分散協調型で各学術・学部が横軸連携をとりながら、「経済価値」


「公共価値」「知的価値」「教育研究価値」の視点でサステイナブル


学として体系化し、地球の持続性にとってなくてはならない学術に


昇華していくともの私は理解しました。


シンポジウム全体のカリキュラムは、学術統合をヒトの視点で、


神経細胞モデルの網羅的解析の現状や、柏キャンパスで活動している


研究員さんによる「ヒト学」の研究についての説明、


大気圏と気候が人間に及ぼす影響、地球観測データの統融合、


学術統合化プロジェクトの可視化手段としての


コンピュータグラフィクスなど興味深い内容の説明が立て続けにあり、


消化不良を起こしながらも


なんとか話についていくことができました。

今後こ学術に期待することは、一日も早くこれらの学術統合が


経済活動をするうえで中小企業にも、浸透し大いに役に立つ


学術統合に結びつけていくことだと思います。


次回は9月に行われるようなので、

もう少し、踏み込んだ話が聞けることを期待しています。


--------------------------------------------------------------

5月から東京では、ビルの屋上緑化事業を始めました。


天然素材を使った人口土壌を開発したメーカーと組んで


販売に力を入れ始めたところです。


会社設立のビジョンには、


「経済活動をしながら地球環境に貢献しよう」と


掲げていただけに、当初の事業目的の1つが具体化したことに


多少安心しました。


今年は、どのくらい猛暑になるかは解りませんが、


間違いなく都会は、ヒートアイランドと化すでしょうから


ビルオーナー様へ誠意と熱意を持って共感・共鳴を得る


努力をしていくつもりです。

福島では、私が土地購入した不動産屋さんが扱っている


田舎暮らし物件を私のサイトで紹介することになりました。

そんな活動をはじめてみると、


いろいろなアイディアが湧いてくるものですね!


都会と田舎の交流に高齢化社会をミックスしたテーマで


真剣に考え始めているアイディアを一部ご紹介します。

たまたま私の住んでいるところは、巣鴨とげぬき地蔵商店街や


豊島青果市場に近く、更に明治道り沿いなので福島方面からの


深夜バスも頻繁に往来しています。

原油高の昨今、運送会社さんは一層経営が厳しいでしょうし、


トラック運転手も生活のため無理をした過労運転が当たり前となっている


現状を打破するために、私にはひとつの考えがあります。


果物野菜を運送するトラックを人も乗せられる仕様に改造して、


往路は果物野菜、復路は「農家の軒下お茶のみ1泊ツアー」を企画して


巣鴨とげぬき地蔵商店街のじいちゃん、ばあちゃんを載せて地方の


じいちゃんばあちゃんとの交流をはかるのです。

巣鴨とげぬき地蔵商店街のじいちゃん、ばあちゃんが東京に戻るときは、


運送会社と深夜バス会社がコラボレーションすることで、バスの


運行スケジュールをちょっと工夫すれば実現可能です。

国土交通省、環境省との意見交換を重ねれて、運搬許可やら環境配慮の


トラック改造助成金などが得られれば、ちょっとした高齢社会の


循環型地域交流が実現すると思うのです。

実際福島県庁の方や田舎暮らし物件を扱う不動産屋さんには、


さらっとお話していますので、今後さらに具体的な提案をする予定です。

田舎と都会のふたまた仕事術と題したのは、このようなアイディアを


多く提案することで、都会を少しでも田舎化し田舎の経済を少しでも


優しく活性化することで、日本人の暮らしが少しでも心豊かになって、


地球環境、自然環境の維持改善意識が高い国民性を世界に伝えることが


出来ればと考えた次第です。

次回は屋上緑化について、もう少し詳しくお話します。

--------------------------------------------------------------------


【編集後記】

豪雨被害が毎年ひどくなっていますね!


長野では神社やお墓も被害にあってしまったようで、


昔から安全な場所に立てられたはずなのに・・・。

やはり異常気象から起こった災害なのでしょうね!!

心からお見舞い申し上げると共に、


どんな些細なことでも、温暖化防止や環境保全の意識を


高めて、行動していきたいと思います。


福島の山の中では、平家ボタルがしとしと降る雨の中で


ゆっくりと光を放っています。。。

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

「サステイナブル思考で田舎と都会のふたまた仕事術」
 〜21世紀の自分時間の使い方マガジン〜

(発 行) タスケット http://k1.tassket.com/
(編 集) たすけっと http://tassket.com/

(連絡先) info@tassket.com 【ご意見・ご感想お待ちしております】

当メルマガを転送はご自由ですので是非、ご友人やお知り合いにお勧
 め下さい!
--------------------------------------------------------------------

※恐れ入りますが解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ます
http://www.mag2.com/m/0000185060.html.htm

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
 Copyright(C)2006 タスケット 無断で転載、引用を禁じます。
-------------------------------------------------------------------

==============≪PR≫================

太陽光で動く、溜められる「エコモービル・ソーラーパワートラック」

ソーラーパワートラックは、
トラックの荷台やウィング部に取り付けてある太陽光発電や風力発電から得た電力を、
積載した蓄電設備に充電するエコモービルカーです。
走行だけでなく、各イベントやロケ、災害援助・訓練などでも使用可能な電源システムです。
また、非常用電源としても利用可能です。
そしてついに、このソーラーパワートラックをお手軽にレンタルできるようになりました。
http://af1.mag2.com/m/af/0000088738/001/s00000001980003/007


==============≪PR≫================

2006年09月17日

創刊号(2006/2/20)サステイナビリティ

==== Tassket ========================== No.001==2006.2.20==========

 
「サステイナビリティ思考で世界遺産めぐり」  創刊号

--------------------------------------------------------------------

〜21世紀の自分時間の使い方マガジン〜

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


【ご挨拶】

 こんにちは、マイウェイクリエーターの「たすけっと」と申します。。
 
 この度、「サステイナビリティ思考で世界遺産めぐり」というタイトルの

 メルマガ創刊号を発行させて頂きました。


 「このメルマガを読んで本当に良かった」と一人でも多くの方に思って
 頂けるように、誠心誠意熱意を込めて書いていきたいと思っております。

 どうぞ末永くよろしくお願いいたします。
 

--------------------------------------------------------------------
 

このメルマガのコンセプト


一人ひとりの生き方が、未来の人たちから見たときに貴重な遺産だと

思われるように、今現在を大切に考え、そして地球上に生き物が

住み続けることができる持続可能性について、皆様と一緒に考えて

いくことをコンセプトにしています。


--------------------------------------------------------------------


 サステイナビリティという言葉はご存知ですか?

 サステイナビリティ=持続可能性(サステイナブル=持続可能)という
言葉が使われ始めたのは1980年代頃で、1987年に国連で環境関連
の報告書に以下のように使われています。

『Sustainable development is that which meets all the needs of the
present without compromising the ability of future generations to
meet their own needs.』

『持続可能な開発は、将来の世代が彼らのニーズを満たすという能力を
危険にさらさないで、現在のニーズを満たすべきである。』

私たち人類が、未来に渡り持続可能な環境を意識的に守っていかないと、
地球は生命が住めない星になると、先進国が危機感を持ち始めた時期から
使われ始めた言葉です。

エコロジー意識が世界で高まり始めた時期ですね!

--------------------------------------------------------------------

そういう私は、環境学の専門家でも何でもなく、ただの平凡な自営業者です。

「サステイナビリティ」という言葉との出会いは2006年2月4日に
東京大学安田講堂で行われた公開シンポジウムに参加し、小池環境大臣
や東大の小宮山総長の話を聞きにいって知ったばかりの、学術的にはズブ
の素人です。

ただし、『今の勢いで人間社会が物質的に発展し続けると、地球に持続的
な未来はない』というのは、紛れもない事実で定説ですよね。

このサステイナブルな意識を学術として体系化することを発表したのが、
今回のシンポジウムの趣旨でした。

世界レベルで環境問題と地球の持続性を考える際、日本は参考事例がてん
こ盛りの『課題先進国』で、これから発展を目指そうという国の転ばぬ先
の杖になりながら、地球の未来像の提案をしていこうという意気込みで
「サステイナビリティ学」を創生したということです。

「サステイナビリティ学」については、私なりに勉強して噛み砕いた内容
をメルマガで伝えていこうと思います。

東大の小宮山総長の話で興味深かったのは、地球の持続性にかかわる
「サステイナビリティ学」は、縦割りの専門分野だけだと片手落ちで、
すべての分野と関連性を持ちながら「知識の構造化」を図る必要がある
学問だということです。

どのような「知識の構造化」をはかるにしろ地球を守るための学問なので
、「身近な知識の構造化」になるように感じ「出会ったばかりの言葉」
ではありますが、メルマガタイトルとして常に目に触れながら、地球
の持続可能性への意識を高めたいと思いタイトルに掲げました。

--------------------------------------------------------------------

そしてタイトルのもうひとつが「世界遺産」です。

なぜサステイナビリティと「世界遺産めぐり」を並列にしたかと申します
と、1つは、松尾芭蕉をちょっとだけ意識して、世界の自然と文化・文明
に思いを馳せて、今の地球の現状を温故知新の視点で整理したかったこと
です。

2つ目として、「生きることと遺すこと」という視点で、自分の生き方を
世界遺産と結びつけて考えてみたいと思っていることです。

これについては、わたくし事と重なる部分が多いので、少々自分のことに
触れさせていただきます。

30代の終わりに40代の過ごし方、生き方を徹底的に考えました。

その時の思いは「せっかく生まれてきたのだから何かを遺したい!」と
いう意識で、「何かを遺すために生まれてきたのだ!」というふうに、
次第にボルテージが上がりました。

いろいろと検討した結果、東京の普通の子持ちサラリーマンではありまし
たが、借金して福島県田村市都路町という山村の、山、田んぼ、畑、民家
がワンセットになった田舎暮らし物件を購入しちゃいました。

この土地は、50年前に入植し一代で切り開いた方が、ワケあって手放さ
れたのですが、購入してから時間が経つほど、先代のこの土地にかけた思
いが、土地の隅々にまで感じられ、その逞しさと力強さに魅了され続けて
います。

既にこの土地を手に入れてから4年が経ちましたが、駅伝走者のような
連帯感と責任感みたいなものが芽生え、自分を磨く道場としてこの土地
を一層魅力的な共生の場にしていこうと思っています。

そして自らの体験と、先人達が遺した遺跡や自然のあるがままの風景と
を重ね合わせ、地球人として地球の持続性について考え、「福島の山の
中から愛を叫ぶ!」乗りで、「一人ひとりの生き方が未来の世界遺産に
なる!」ことを目指し、このメルマガの重要なキーワードとしました。


有形無形にかかわらず、一人ひとりが他人(生き物すべて)との共生
を前提に


「自分らしさ=自分遺産」

「自分らしさ=我がまま=マイウェイ」


というこだわりを持ちながら行動していくことで、優しく・力強く、
何かを遺したいと思います。

そして日々の自分を磨くこだわりから自信が生まれれば、地球について
考える余裕が生まれ、地球の未来の持続性について、自分にもすぐできる
ことは目の前にあることに、お互いが気づくような関係性を、このメルマ
ガを通じて築いていければと思います。

--------------------------------------------------------------------


【読者の皆様からのお便り】


今回は創刊号のためご紹介できませんが、今後定期的にこのコーナーで
 ご紹介させて頂く予定です。


特に世界遺産めぐりのコーナーは、当面はユネスコの活動情報を頼りに
 、お伝えする予定ですが、「ここがよかった!」「ここに行くことをお
 勧めする」というご意見は、大変ありがたく優先してご紹介させていた
 だく所存です。

 ★ご当メルマガへのご意見・ご感想を募集しております。皆さまのご意
  見を参考に、心から喜ばれるメルマガにしていきたいと思います。
mailto:info@tassket.com

--------------------------------------------------------------------


【次回予告】


1.サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)について
2.40箇所近くある『世界危機遺産』について
3.自分遺産作り報告(3月12日福島中央テレビに出ます)
4.読者の皆さんからのお便りコーナー
5.編集後記


--------------------------------------------------------------------


【編集後記】


今回は創刊号ということで、概要だけ手短にお伝えして物足りなさも、
あろうかと思います。

タイトルが深遠で広いので、このメルマガに関心を持たれた読者の皆様と
ともに方向性を見出していければと考え、まずはざっくりと書きました。

鳥の目で地球を俯瞰し、魚の目で時代の流れを読み、木の芽(目)で季節
感を肌で感じ、虫の目でひとつひとつ丁寧に、視野を広げていくつもりで
す。

このメルマガに目を留められたのも何かのご縁ということで、共に自分
時間を確保し、人類共通のテーマ、地球上の生命の存亡のテーマについ
て、自分の背丈からちょっと背伸びをしながら、ご一緒に思考できれば
と考えております。

皆様に少しでもお役に立てる内容をお伝えするべく、熱意を込めて書い
てまいりますので、これからも末永くおつき合いいただければ、これ
以上の喜びはございません。

今後ともよろしくお願い致します。


※ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでも構いませんの
で、どしどしメール下さい。皆さまのご意見を参考に、双方向のより味
わいの深いメルマガに育ててまいりたいと思います。お便りお待ちして
おります。
[mailto:info@tassket.com]


--------------------------------------------------------------------

後記の後記:

昨年3月に一人会社を作り、福島での活動時間を増やすために10月から
インターネットアフリエイトの仕組み作りにもチャレンジしています。

余談になりますが、このビジネスは新しい業界といっても良いほど、
数多くの商売のエッセンスが含まれていると私は思います。

特に「情報発信の価値」については、とても意義深さを感じています。


そしてなにより、アフリエイターの世界は今20代、30代の皆さんを
中心に熱気のある状態で、大きな方向性を見出せば、かなりの世界貢献
ができるエネルギーだと私は感じています。


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

「サステイナビリティ思考で世界遺産めぐり」
 〜21世紀の自分時間の使い方マガジン〜

(発 行) タスケット http://k1.tassket.com/
(編 集) たすけっと
(連絡先) mailto:info@tassket.com 【ご意見・ご感想お待ちしております】

当メルマガを転送はご自由ですので是非、ご友人やお知り合いにお勧
 め下さい!
--------------------------------------------------------------------

※購読・解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ます
http://www.mag2.com/m/0000185060.htm

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
 Copyright(C)2006 タスケット 無断で転載、引用を禁じます。
-------------------------------------------------------------------

2006年09月16日

環境・エコ

≪環境保護≫

■日本自然保護協会

■グリーン購入ネットワーク

■トトロのふるさと財団

トトロのふるさと基金。映画「となりのトトロ」の舞台のモデルである狭山丘陵の自然保護運動。会員制度の紹介やイベントの案内、丘陵の散策ガイド等。

■地球を守る

大気汚染、酸性雨、オゾン層破壊等の地球環境問題をアニメーションで解説。

■セブン-イレブン みどりの基金

環境市民ボランティア活動助成制度の案内。環境ニュース、自然学習教室等。

■環境TV.net

環境保護活動を映像で紹介。

■緑の列島ネットワーク

地元産の国産木材を使った住宅建設の促進。

■国際自然保護連合日本委員会 (IUCNJ)

■山のトイレを考える会

トイレの不備による水質汚染、使用後の紙の放置等の問題を提起、山の環境保護を訴える会。羅臼岳、幌尻岳等の実態調査、山のトイレマップ、携帯トイレの紹介等。

■ゴルファーの緑化促進協力会

公共施設の緑化事業。

■エコ・ステーション

幸田シャーミンによる地球環境問題の各界リーダーへのインタビュー、海外の事例等。

■バイコロジーホームページ

自転車の利用による環境汚染の防止活動。自転車関連記事のクリッピン、自転車の交通ルール等。グバイコロジーをすすめる会による。

■グリーンコンシューマー研究会

環境を考えた商品の選び方、買い物ガイド等。

■日本環境法律家連盟

自然保護活動に法的視点から取り組む法律家の団体。

■naturetakao.com

高尾山の自然を守る市民の会。トンネル反対のインターネット署名、活動記録、イベント情報等。

■グリーンコンシューマー東京ネット

環境に配慮した生活、社会システムの変革を考え、行動。

■BalanTV

環境問題に取り組む団体や人を紹介。

■優良パルプ普及協会・彩の国「さいたまケナフ」の会

ケナフを中心に非木材紙原料を無薬品でパルプ化する機械の開発等。

■自然観察指導員京都連絡会

自然観察会の企画、運営。活動記録等。

■ever green

自然や環境問題、自然回復について考えるサイト。関連リンクもあり。

■Country Gnome's World

八ヶ岳山麓に位置する「原村」を例に人間と自然の共存を考える。白鳥日記も公開、写真集、革製品の工房紹介等。

■ミミズコンポスト

■ダライクマのホームページ

琵琶湖の環境を先端技術で守る活動等。

■Land-Eco Network

土地環境問題の歴史、現状、窓口紹介、関係者へのメッセージ。

■エルザ自然保護の会

野生動物の保護運動。イルカやゾウを護る運動に関する記録等。

■うじいえ自然に親しむ会

自然観察会の開催、絶滅危惧種「シルビアシジミ」の保護活動を行うさくら市のグループ。

■EcoLink

環境問題・環境活動に関するリンク集、イベントカレンダー、エコ地図帳。

■緑の地球ネットワーク

中国の黄土高原の緑化協力を行うNGO。

■環境問題を考える法律家のページ

公害輸出、地球温暖化、環境アセスメントについて法律家の意見、調査報告を提供。

■美しが丘5丁目の環境を守る会

地下室マンションの問題を提起し反対運動を展開する中で学んだこと、運動展開のノウハウ等。

■Wahaha Home Page

ジャズピアニスト河野康弘とその仲間達の活動を紹介。コンサート日程、アルバムについて。

■湿原の風

自然観察会の開催情報、湿地に生息する昆虫や草花、野鳥等の紹介。

■CROSS MEDIA [O:I]

福岡印刷による環境保護、リサイクル、エコロジー等に関する情報。

■京と地球の環境ホームページ

環境政策・環境学習等の研究会報告、府民による環境保護の取り組み支援、審議会の案内。

■船橋ケナフの会

ケナフの普及。紙すき、竹工作等の活動。

■はりんこのホームページ

絶滅の危機に瀕する淡水魚「はりんこ」(学名トミヨ)の現状とその保護について。

■南極地域の環境保護

環境保護の取り組み、南極訪問の手続き案内等。

■丹沢の自然

丹沢の自然保護のために活動している、丹沢ブナ党のページ。シンポジウムの紹介や丹沢の現状等。

■自然の中へ

森や林で拾ったドングリを貯めて苗木で払い戻すどんぐり銀行の活動報告。

■神奈川の自然と環境を守る連絡会

神奈川、首都圏の「生命の森」と山、川、海、暮らしを守ることを目的とする会。

■霞ヶ浦の大自然

減少しつつある霞ヶ浦の動植物の写真。アサザ、オニバス、葦、マコモ等。

■GAIA

海、山、地球の自然を守るための環境保護団体。議論のコーナーや署名運動等。

■天覧山のページ

埼玉県飯能市の山で見られるタカの渡りの観察結果と、「天覧山・多峯主山の自然を守る会」の活動。

■里山研究会

里山の保全と生態学的調査を行う目的で発足。環境関連法令や環境情報へのリンク集もあり。

■野鳥を守る会

釣り針や紐等による野鳥被害の実態、野鳥保護活動の紹介。

■ノーニュークス・アジア・フォーラム

原子力発電所の輸出を防ぎ、核も原発もない地球を目指し、アジア各国と連帯していくために作られたフォーラム。

■どんぐり銀行

香川県による。どんぐりを集めて苗木として払い戻す緑化活動や森林体験活動を行なう。銀行の概要、活動報告、イベント情報等。

■ちょっと待ってよ! ゴミ発電

ゴミ固形燃料(RDF)による発電所建設計画に反対する住民運動について。

■大地の輪ネットワーク

広葉樹林の復元を目指す植樹活動について。

■楽しい森の仲間たち

小網代の森を基点に、バードウォッチング、世界中の山の話やハイパー動物園を紹介。

■雑木林で遊ぶ会

雑木林、里山の保全活動。

■ストップ・プルトニウム!(大阪発)

日本のプルトニウム利用政策の中止を求める運動について。

■知っていますか 地球の変化

エネルギー消費と副作用、森林破壊と自然破壊について。

■自然の権利

原告名に動植物や自然物を連ねたり象徴的に取り扱う自然保護訴訟を追う。

■しずおかケナフの会

炭酸ガスを吸収し地球環境を保全、非木材紙資源ともなるケナフを育てるのが目的。入会案内等。

■埼玉森林インストラクター会

小学生向け森林教室、森林インストラクターの紹介。

■ガイアの森

自然との共生等をテーマとした公園の提案、賛同者の募集。

■ガイア

環境保護団体。写真家の神田英が主宰。活動記録、イベント情報。

■環境・いのち・教育

ゴミや環境ホルモン、教育等の問題を考える。

■Yuta's Homepage

家庭のゴミ減量、熱帯雨林の考察、英語で作った話等。小学生による制作。


■Tsukabon's friend


リコーダー愛好会と、堺の里山鉢ヶ峯の自然を守る会の紹介。生息するトンボや野鳥のリストもある。

■け・Ke・ケ・KE・ケナフ?

アンチ・ケナフ的視点から問題点を検証。

■緑化ネットワーク

中国ホルチン砂漠の緑化、砂漠化防止。

■日本沙漠緑化実践協会

内蒙古自治区クブチ沙漠恩格貝での植林活動。緑の協力隊の派遣記録、現地からの報告等。

■内モンゴル沙漠化防止植林の会

ホルチン砂漠での植林活動の報告。

■地球緑化クラブ

中国内蒙古自治区クブチ沙漠での活動。

■福島県緑の協力隊

中国沙漠の緑化、福島県内の植林、森作り等の活動案内。

■中国環境問題の現状

中国の砂漠化や環境汚染の問題に関する情報、関連リンク集。

■モア・グリーン・ゴビ税理士の森基金

ゴビ沙漠緑化を目指した植樹団の派遣活動。

■Masam's 沙漠を緑に!!

砂漠緑化ボランティア「緑の協力隊」での体験記。現地情報も。

■草炭研究会

ピートを用いた沙漠の緑化研究等。草炭地の発達様式、分布等。


≪環境法≫

■環境法情報をネットで届けます!

法律に対応するには?実務者から管理者までわかりやすくサポートします

■知恵の環 地域環境行政支援情報システム

環境条例データべース、施策事例紹介、環境統計検索、イベント情報等。

■環境法令データベース

50音、全文、公布日から検索。

■施甜先端技術・環境法律ネット

黄三榮。台湾の環境法の現状、環境影響評価法制度の日本との比較。

■宇佐見大司のホームページ

環境法の講義プリント等。

■FC Law Academy

卯辰昇。環境法等。フューチャーコスモポリタン法学会を主宰。原子力法、原子力損害賠償法関係文献等。

■環境法政策学会

環境法、環境政策の研究者で構成。「環境法政策学会誌」の目次等。

■人間環境問題研究会

環境法学、環境政策学の研究者で構成。


≪環境問題≫

■環境問題を考える

環境問題に対する問題提起、現状分析。各レポートからの考察。

■地球環境研究センター (CGER)

環境問題関心度チェック、センターニュース等。

■地球環境問題史

1853年〜1990年の地球環境問題に関する年表。

■ever green

自然や環境問題、自然回復について考えるサイト。関連リンクもあり。

■Yahoo!ニュース - 環境問題

環境問題関連のニュース、記事。

■MSN毎日インタラクティブ - 環境

毎日新聞による環境関連、環境問題等の記事。

■NHK - 環境アーカイブス

NHKがこれまでに制作した環境問題を扱った番組を公開。

■Explorers of Earth ぼくら地球探検隊

地球環境問題の解説、コラム、身近な温暖化対策等。イベント情報も。

■furufuru(技術士・環境計量士)のホームページ

定量分析(環境分析)や環境問題に関する情報。モデルロケットについても。

■市民環境活動ネットワーク

環境問題の共有、知識の普及。各地の環境問題レポート、市民と政治との関わり等。

■ストップ・フロン全国連絡会

国内でオゾン層保護活動を進める。活動状況、オゾン層破壊の知識等。

■気象庁オゾン層観測速報

札幌、つくば、鹿児島、那覇、南極昭和基地での上空オゾン量、有害紫外線の強度の観測結果。

■Global Warming Witness - Mitsuaki Iwago

「地球温暖化の目撃者 岩合光昭スペシャルサイト」。地球温暖化をテーマにした写真、動画等。オリンパスによる。

■そらべあ

地球温暖化に涙するホッキョクグマのキャラクター「そら」「べあ」の物語、地球温暖化防止アクション等の紹介。

■チーム・マイナス6%

■全国地球温暖化防止活動推進センター

■ストップ・ザ・温暖化キャンペーン!!

CO2を2010年までに90年比6%削減しようというキャンペーン。個々人のCO2削減の貢献度が分かる会員制の「マイアース」を提供。地球温暖化の現状等の解説、現在の削減状況ランキング等。

■地球温暖化防止総合リンク集

その基礎知識や国、自治体の動き、企業努力他が分かるリンク集。

■気候ネットワーク

温暖化防止のための市民案、イベント情報等。

■京都会議 (COP3)

■Yahoo!ニュース - 地球温暖化防止条約

COP6再開会合に関する注目の記事、ニュース。

■ボン会議 (COP6再開会合)

■外務省 - 地球温暖化問題

気候変動枠組条約交渉に関するアメリカ政府への働きかけの状況等。

■環境省地球環境局

過去の気候変動枠組み条約国会議の記録、オゾン層保護、酸性雨対策等。

■Yahoo! JAPAN - みんなで止めよう温暖化特集

チーム・マイナス6%への参加、地球温暖化の解説、アーティストへのインタビュー、私たちにできること等。

■地球温暖化防止ポータル

地球温暖化対策に関する国民運動の運営会議による。産業界、各種団体、関係省庁の地球温暖化防止活動等を紹介。ニュース、イベント情報。

■▲七県都市地球温暖化防止キャンペーン

個人レベルでの取組方法、クイズ。

■気候変動監視レポート2001

気象庁による。

■ぼくらの地球・地球温暖化教室

地球温暖化の被害予想、原因と影響、環境問題の身近な対策。

■環境報告書プラザ

経済産業省による地球温暖化ガスの排出量データに関する環境報告書の検索サービス。

■ちばし温暖化対策フォーラム

千葉市地球温暖化対策地域協議会が運営。市民、事業者、行政による地球温暖化地策。

■京と地球の環境ホームページ

環境政策・環境学習等の研究会報告、府民による環境保護の取り組み支援、審議会の案内。

■身近で感じた温暖化ストーリー

普段の生活に見られる温暖化現象について。他のブログからのトラックバック企画等。環境省、WWF等による運営。

■天然デザインフォーラム

地球温暖化防止京都会議(COP3)に向け制作した京都グリーンマップ。Tennen Design '95 Kyoto国際会議の総括も。

■ピース・インターナショナル・アソシエイション

地球温暖化の阻止活動。マングローブの植林等の活動紹介。

■くらしの中から環境を考える

食と農と環境をテーマにした記録映画「風ものがたり」の紹介。

■環境再生保全機構 - 地球温暖化

地球温暖化の影響と現状を解説。

■首相官邸 - 地球温暖化対策推進本部

京都議定書の締結に向けての取り組み等。

■二酸化炭素吸収源としての森林の価値学習室

排出権取引を行いながら森林の価値について学習。関連リンク集も。

■地球温暖化問題への国内対策に関する関係審議会合同会議

議事要旨。

■地球温暖化の影響・適応研究ホームページ

温暖化の影響評価の方法、温暖化の影響研究情報、温暖化の影響用語の解説。国立環境研究所地球温暖化プロジェクト影響・適応研究チームによる。

■地球温暖化 - わたしたちの未来

温暖化の原因、被害等の説明、討論掲示板。リサイクル、ゴミ削減等の身近な対策を紹介。

■鈴木靖文 環境のページ

気候変動問題、COP3に関する研究、身の回りの環境の話等。

■農薬ネット

農薬に関する知識や関連リンク集、書籍、図鑑等。

■人類滅亡の序曲

オゾン層破壊、地球温暖化、小惑星衝突等環境と人類の関わりを考える。

■ひこうきとかんきょう

飛行機と環境問題について。基礎情報、航空機排出物、飛行機雲の影響、燃料等の情報。

■公害等調整委員会

公害調整委。主な公害事件や統計資料、公害紛争処理白書等。

■日本シャチ研究所

シャチの座礁と海の環境汚染について。

■有害化学物質削減ネットワーク

学習会やシンポジウムの報告、PRTR届出企業、工場の検索等。

■公務員から聞いた騒音解決術

騒音の基準、役所等への苦情方法、Q&A等。

■リスクコミュニケーション

化学物質データベース、事例集、環境に関する小中学生向けゲームのダウンロード等。

■setsuko.net

長島世津子による自然保護活動、廃プラスチック問題への取り組み、著書の紹介等。

■環境と自然

エルニーニョ現象等が及ぼすガラパゴスの環境破壊を写真で紹介。

■日本不動産研究所土壌汚染プロジェクト

日本の土壌汚染、地下水汚染問題の歴史、汚染のメカニズム、汚染対策の概要。

■ディーゼル車

ディーゼルRV車と自然破壊の関係について。

■全国公害弁護団連絡会議

公害弁連。最近の動向、ニュース。

■焼却炉メーカーリスト

国内の焼却炉メーカーリスト、焼却炉の法令、分類、用語解説。

■economy net

高校生による酸性雨、地球温暖化等、環境汚染のメカニズム、状況の分析、世界の取り組み、NGOについての説明。

■打ち水大作戦

■ヒートアイランド現象を探る

東京都環境科学研究所と東京都立大学の研究成果。2002年8月の東京の気温と風の1日の変化等の観測データ。

■シナモニ

品川区涼しさ回復プロジェクト。区内のポイントで観測した気温や風速をリアルタイム表示。ヒートアイランド対策についても。

■東京都のヒートアイランド対策

ヒートアイランドの現状、対策取組方針。

■大阪府のヒートアイランド対策

ヒートアイランド現象実態調査結果、府の対策。

2006年09月10日

その他リンク

◇不動産・金融・ビジネス・ギャンブル

■LTJ−sekiguchiブログ
相互リンク無料登録
■自動車保険などの保険金未払い動向
良い保険会社を選び、安心保険に入りましょう!
■音楽ファン専用・銀行キャッシングカード!
クラブ、ヒップホップ、MTVファン必携!音楽ファンに喜ばれる銀行キャッシングカードのご紹介です。

■SEO対策でホイホイ稼ぐ情報商人のひとりごと
SEOを駆使して、アフィリエィト、メルマガ、情報販売から多層的に複数の収入を稼ぐヒントがみつかるサイトです。


◇趣味・DIY

■田舎暮らしとDIY製作記録集

北海道・十勝に移住した稲葉大輔の田舎暮らしと移住情報、カーポートからウッドデッキ、芝生張り、煉瓦・枕木敷き、木製物置、そして夢のガーデンハウス作りまで、DIY製作記録集と、有機無農薬栽培の家庭菜園を公開!

■安い、頑丈、自由。材料費8万円でできる、木製物置の作り方

機能性の高い自作物置製作マニュアル(PDF版)18枚の図面、55枚の写真を盛り込んだ、A4版 54ページのボリューム!物置が安く作れるだけではありません。今後に活かせるDIYのノウハウも身につきます!

■DIYなら激安! 初心者でもできる、自作ガーデンハウスのすすめ!!

DIYなら激安でつくれる! 2×4だから初心者でもできた、自作ガーデンハウスのつくりかたのノウハウを大公開!!

■パパの株が上がる初心者DIY実践塾

お金のない私が、家を新築。 カーポートからウッドデッキ、芝生張り、煉瓦・枕木敷き、木製物置、そして夢のガーデンハウス作りまで、DIY初心者の私の苦労の結晶。ご近所をあっと言わす自作集と、有機無農薬栽培の家庭菜園を公開!


<◇生活・癒し

■懐かしい未来に向かう優しさ思考

タスケットのサービス紹介です

■簡単マンションガーデニング!

マンションのベランダや屋上で簡単にガーデニングができる人工土壌のご紹介です。

■シニアライフをエンジョイ!元気に熟年生活!

元気印のシニア族増加中!シニアライフは、もっと優雅にお金をかけずに楽しむ事ができます。アクティブシニアの元気な熟年生活について、盛り沢山の情報をご提供します!

休みの日に家庭で燻製作りなんてどうでしょう?休日はゆったり優雅に燻製作り!燻製器を紹介するサイトです。

■癒しの情報館

"癒し”に関する情報を提供する「癒しの情報館」

■一億人が避けて通れぬ未来の出来事!

◇旅行・地域

■女性に人気の入浴剤と温泉旅館、旅行情報ガイド!

ご自宅のお風呂や出張先のホテルで、アンチエイジングでロハスなバスタイムをご提案します!人気温泉旅館、海外旅行情報もご提供します。

■女性に人気!個室露天風呂付客室のある高級温泉宿,高級温泉旅館ガイド!

個室露天風呂付客室のある温泉旅館で丸々1日温泉三昧!最高のリフレッシュ!温泉で癒してアロマで癒されて、元気な自分を取り戻しましょう!

■お祭情報館

お祭って、最高〜!!関西のだんじり、博多の山笠、愛知の山車に参加させてもらい、すっかり祭の魅力にとりつかれたお祭バカの私が、お祭情報などをご紹介します♪

■『オカメインコ キョロ(癒系)の大阪人間模様』

オカメインコに関する情報や、人間社会の徒然を、大阪に引っ越してきたオカメインコのキョロが語ります。メルマガもよろしく。


◇エンターテイメント・音楽・映画

■まったりオジサンのボソボソ映画評論、演劇・芝居評論

演劇、観劇、感激ですね!映画も芝居も楽しく豊かに感動しましょう!感動こそが人生かも。。。

■トランペット上達方法!トランペット初心者入門ガイド!上達舘

トランペット上達を目指されている方、トランペットをはじめたい方必見!トランペット習熟情報満載です!

■ギター上達方法!ギター初心者入門ガイド!上達舘

いろいろなジャンルのギター上達情報満載!自分にあった音色のギター演奏を追求しましょう!

■ウクレレ上達方法!ウクレレ初心者入門ガイド!上達舘

ウクレレを楽しく弾いて毎日陽気なハワイアン気分で明るく元気に過ごしましょう!

■トロンボーン上達方法!トロンボーン初心者入門ガイド!上達舘

トロンボーン上達を目指されている方、トロンボーンをはじめたい方必見!トロンボーン習熟情報をご提供します!

■ドラム上達方法!ドラム初心者入門ガイド!上達舘

ドラム上達を目指されている方、ドラマーを目指されている方、ドラムをはじめたい方必見!ドラム習熟情報をご提供します。

■サックス上達方法!サックス初心者入門ガイド!上達舘

サックス上達を目指されている方、サックスをはじめたい方必見!サックス習熟書籍情報を中心に情報満載!

■クラリネット上達方法!クラリネット初心者入門ガイド!上達舘

クラリネット上達を目指されている方、クラリネットをはじめたい方必見!クラリネット習熟書籍情報を中心に情報満載!

■フルート上達方法!フルート初心者入門ガイド!上達舘

フルート上達を目指されている方、フルートをはじめたい方必見!フルート習熟書籍情報を中心に情報満載!

■バイオリン上達方法!バイオリン初心者入門ガイド!上達舘

バイオリン上達を目指されている方、バイオリンをはじめたい方必見!バイオリン習熟書籍情報を中心に情報満載!

■三味線上達方法!三味線初心者入門ガイド!上達舘

津軽三味線,沖縄三線の上達を目指されている方、津軽三味線,沖縄三線をはじめたい方必見!津軽三味線,沖縄三線習熟書籍情報を中心に情報満載!


◇恋愛・占い

■出会い 幸せレシピで自分を磨いて、本当の出会いを!

21世紀は人に優しい時代!素直に人を思いやれば、きっと素敵な出会いができるはず・・・

■夢・願望・希望を叶えるテクニック

あなたの夢を叶えるお手伝いをするサイトです!

■開運パワーストーンのカイヤナイトブレスレット

開運!美しいブルーのレアなパワーストーンはカイヤナイトブレスレット!カイヤナイトブレスレットのことならこのサイト。